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  1. 学術雑誌論文
  2. 和雑誌

UAV-SfM測量による防雪設備周囲の雪面形状計測法

https://kitami-it.repo.nii.ac.jp/records/2000550
https://kitami-it.repo.nii.ac.jp/records/2000550
8ded2507-78d8-464e-9eef-f6af5ba1e31e
名前 / ファイル ライセンス アクション
79_22-00139.pdf 79_22-00139.pdf (3.6 MB)
Item type 学術雑誌論文 / Journal Article(1)
公開日 2023-12-14
タイトル
タイトル UAV-SfM測量による防雪設備周囲の雪面形状計測法
言語 ja
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
タイプ journal article
著者 高橋, 浩司

× 高橋, 浩司

ja 高橋, 浩司

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白川, 龍生

× 白川, 龍生

ja 白川, 龍生

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長沼, 芳樹

× 長沼, 芳樹

ja 長沼, 芳樹

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佐野, 至徳

× 佐野, 至徳

ja 佐野, 至徳

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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 積雪寒冷地での道路管理においては,既往の防雪対策を適切に評価することが重要である.防雪設備周辺の吹きだまり等を計測するには,近年活用事例が増えているUAV-SfM測量が効率的だが,積雪環境特有の条件から点群作成の可否や精度低下などの問題点が指摘されていた.そこで本研究では,雪面の雪質や下向き短波放射(明るさの基準),積雪表面の反射率に着目し,使用するカメラのセンサーサイズや撮影高度を変化させ,点群作成の可否とその精度を検証した.その結果,積雪環境下においても,点群が欠けることなく無雪期同様に作成できることを確認した.また,推定値と実測値の比較により,相対誤差の平均値−4%,標準偏差2%が得られた.このことから,吹きだまりを対象とした場合,実用上は問題ないことを明らかにした.
言語 ja
書誌情報 ja : 土木学会論文集

巻 79, 号 9
ISSN
収録物識別子タイプ EISSN
収録物識別子 2436-6021
DOI
識別子タイプ DOI
関連識別子 https://doi.org/10.2208/jscejj.22-00139
権利
言語 ja
権利情報 c 2023 土木学会
出版者
出版者 土木学会
言語 ja
著者版フラグ
言語 en
値 publisher
出版タイプ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
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Ver.1 2023-12-14 01:14:24.973850
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